ビットコイン取引所

2016-07-12_100801

①【BitFlyer(ビットフライヤー)】

【MENU】

 

【bitFlyer(ビットフライヤー)とは】


https://bitflyer.jp?bf=dgycmfla

 

ビットフライヤーで取引所を作っておけば間違いないと思います。

この後の説明は長いですが参考までに目を通しておいてください。

◇bitFlyer(ビットフライヤー)とは
bitFlyer(ビットフライヤー)とは2014年1月に設立された、加納裕三が代表取締役を勤める東京の仮想通貨取引所。
過去にリクルート、GMOの投資ファンドから約1億3千万円、また三菱UFJキャピタル、電通デジタル・ホールディングスなどからも5億円を超える資金調達に成功している。
国内の仮想通貨関連企業の中でも有数の資金力を持つ企業である。

◇bitFlyer(ビットフライヤー)概要
取引所名称:bitFlyer
取引所URL:https://bitflyer.jp?bf=dgycmfla
取引開始日:2014年4月
運営会社:株式会社bitFlyer
運営会社HP:https://bitflyer.jp/Company
代表者:加納裕三
運営会社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂3-5-5 ストロング赤坂ビル8階
取扱仮想通貨:ビットコイン
取扱通貨:日本円
手数料:最新の手数料をチェック
資本金:8億3979万円

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◇bitFlyerはビットコイン・ブロックチェーンのプラットフォームを目指す。

-サービス一覧-
初期は販売所としての機能が主だったが、2015年7月から取引所も開設した。
豊富な資金力を背景にセキュリティにも注力し、国内の取引所内でも早い段階でのマルチシグニチャを導入、またコールドウォレットを採用している。
以下にbitFlyerが提供しているサービスの一覧を示す。
ビットコイン販売所
bitFlyerとユーザーがビットコインの売買を行うためのサービス。変化するビットコインの値段に合わせbitFlyerが顧客へビットコインを販売する。
そのため取引の際ビットコインの移動はbitFlyerとユーザーの間にて発生する。

ビットコイン簡単取引所
bitFlyerがビットコインの購入を希望するユーザーと、ビットコインの売却を希望するユーザー同士をマッチングさせその取引をbitFlyerが仲介するサービス。
ビットコインの購入を希望するユーザーとしてはビットコイン販売所と、利用結果は変わらないが、売買されるビットコインをbitFlyerが提供しているか否かによりbitFlyer側のビットコインの準備量に影響するため、手数料に違いが出る。
プロ向けビットコイン取引所 -bitFlyer Lightning-
bitFlyer LightningとはbitFlyerが提供するビットコインを用いたFX取引サービス。
一般的な日本円とドルの間で行われるFXと比較し、ビットコインはボラリティと呼ばれる価格変動率が10倍と言われており、短期でハイリスク・ハイリターンの取引が可能となるのがビットコインFXの特徴である。
bitFlyer Lightningではレバレッジが5倍に設定されており、預入証拠金の5倍となる金額まで取引が可能となっている。

「ブロックチェーン検索」
ブロックチェーン検索ではブロックチェーン監査ツールを利用することで、対象のビットコインアドレスの残高が確認できる。
ブロックチェーンに記録されているデータ履歴の透明性を示すサービスであり、調べたい対象のビットコインアドレスと日時を入力することで、対象時刻でのビットコイン残高を確認することが可能。
ビットコイン監査ツールにて調べたビットコイン残高をテキストファイルにてダウンロードすることも可能となっている。

「ブロックチェーン研究所」
ブロックチェーン研究所ではbitFlyerが研究・開発を行っているブロックチェーンサービスを確認することができる。
現在はブロックチェーン監査ツール、バウンサー、ブロックチェーンライター、ブロックチェーンドキュメントの4つが確認可能。
バウンサーは送金相手の確認を行うことができるサービスである。
ビットコインを送金する際に、対象のビットコインアドレスが送金を希望しているアドレスと相違がないかを確認する目的で利用する。
実際に行われる作業としては自身のビットコインアドレスから対象のビットコインアドレスへビットコインを送金し、送金が確認でき次第、再び自身のビットコインアドレスへ同額を送金し直すというもの。
その際送金の処理を認証するマイナーに対しては手数料が発生する。
ブロックチェーンライターとは、ブロックチェーンの性質を利用し特定のビットコインアドレス宛に改ざん不可能なメッセージを送信するサービスである。
対象のビットコインアドレスへ送信されたメッセージはブロックチェーンの性質に則り、削除、改ざんを行うことができず、ブロックチェーンが存在する限り残り続ける。またブロックチェーン参加者の誰からも閲覧することが可能。
ブロックチェーンドキュメントはブロックチェーンライターの、ファイルを扱うバージョンのものである。
ブロックチェーン上のビットコインアドレスに特定のファイルを送信することができ、改ざん及び削除ができずにブロックチェーン上に保存される。
クラウドファンディング -fundFlyer-
fundFlyerとはbitFlyerが提供するクラウドファンディングサービス。
プロジェクトオーナーと呼ばれる参加者がプロジェクトに必要な資金調達のためのサービスで、サポートを希望する支援者は資金を提供することができる。
fundFlyerではビットコインにてクラウドファンディングを行うことができる。
bitFlyer側で徴収する手数料は0円となっている。
ビットコイン寄付
ビットコイン寄付とはbitFlyerが提供するビットコインを用いた寄付サービス。
現在は日本赤十字社への寄付をbitFlyerがビットコインにて受け付けている。
法人向けサービス -bitWire SHOPとEcho-
現在bitFlyerでは2種類の法人向けサービスを提供している。
bitWire SHOPでは登録サイト向けにビットコインによる決済サービスがを提供している。
クレジットカードを利用した場合よりも低い手数料にて利用可能で、最短では翌日の現金受け取りが可能となる。
Echoは小額のビットコインを対象の複数ユーザーへ送金するためのサービス。
新規顧客開拓のためのプレゼントキャンペーンや、登録企業が提供するポイントとの交換のための利用を目的としている。
以上のようにbitFlyerではビットコイン販売所以外にもビットコインやブロックチェーンを利用したサービスの提供、研究開発を行っており、将来的にビットコイン・ブロックチェーンのプラットフォームとなる企業を目指すと公表している。
その他クレディセゾン、DMM.com、GNOメディアなど大手企業との提携、キャンペーン開催も豊富。

◇bitFlyerの創業者は元ゴールドマンサックスのエンジニア
加納 裕三(代表取締役)
1976年生まれ。2001年、東京大学大学院工学系研究科修了。その後ゴールドマン・サックス証券にてエンジニアとして入社。一度BNPパリバ証券を経て、再度ゴールドマン・サックス証券にて、企業の資金調達、マーケットメイク、資産運用に携わる。そして2014年1月に株式会社bitFlyerを共同設立。
小宮山 峰史(取締役 CTO)

1971年生まれ。早稲田大学理工学部卒業。株式会社コナミ入社、ソニー・コンピュータエンタテインメントにて勤めた後、ゴールドマン・サックス証券に入社、エンジニアとして決済システムに携わる。その後タイムインターメディアにてCTOを経験し数々の企業向けシステムの設計を行った後、加納と2014年1月株式会社bitFlyerを共同設立。

bitFlyer(ビットフライヤー)の登録は

https://bitflyer.jp?bf=dgycmfla

 

 

②【Coincheck(コインチェック)】

 


コインチェックの登録は
コチラ

「コインチェック」

コインチェックとは日本国内最大の仮想通貨取引所です。
コインチェックは初心者でも扱いやすく、スマホアプリからも簡単に取引できます。
また国内の取引所としては珍しく24時間取引可能で、取り扱っている通貨も多いことが特徴です。
私がコインチェックを勧める特徴をあげさせていただきます。

シンプルでわかりやすい」

取引所のウェブページなどを見るとごちゃごちゃしていて見づらいなと思うことがあります。
しかしコインチェックはパソコンやスマートフォン、スマホアプリのどれでみてもシンプルでわかりやすくデザインされています。
取引のしやすさ、わかりやすさはデザインがとても重要ですね。

24時間取引可能

コインチェックのメリットと言えばコレ!
24時間取引が可能なことです!
実は取引所で24時間利用できるところはそんなにありません。
いつでもどこでも仮想通貨の取引ができるのは嬉しいです。
海外への送金が安く、一瞬でできるのがメリットですから、時間関係なく取引したいですよね!

「取り扱ってる通貨の種類が多い」

コインチェックは取り扱っている仮想通貨の種類がダントツで多いです!
サービス開始当初はビットコインのみでしたが、いち早くイーサリアムを取り入れ、現在では沢山の仮想通貨を扱っています!
こちらが取引のできる仮想通貨です。

・ビットコイン(BTC)

・イーサリアム(ETH)

・イーサリアムクラシック(ETC)

・リップル(XRP)

・ゼットキャッシュ(ZEC)

・モネロ(XMR)

・Augur(REP)

・ファクトム(FCT)

・リスク(LISK)

・ネム(NEM)

・ダッシュ(DASH)

・ライトコイン(Litecoin)

・ビットコインキャッシュ

「アプリが使いやすい」

コインチェックには無料のアプリがあります!
QRコードで送金、受取をしたりあらゆる仮想通貨のチャートや自分の総資産などをチェックすることができます。
チャートも見やすく、2段階認証も付いているので乗っ取りを防止できます。
専用のアプリで簡単に取引できるのは便利ですね。

「登録も本人登録も超簡単」

コインチェックの登録は10秒で完了します!
メールアドレスとパスワードを入力すれば登録が完了です。
「Facebookで登録」なら入力を省いてたった10秒で登録できちゃいます!
本人確認をすると1日50,000円を超える日本円の出金が可能になります。
「出金しようとしたけど本人確認してなかった…」なんて事にならないようにちゃんとやっておきましょう!
本人確認もとても簡単で本人確認のできる提出書類と本人が一緒に写っている写真を提出すれば完了です。
本人提出書類はこちらのいずれか1点になります。

(1)旅券(パスポート)

(2)在留カード

(3)特別永住者証明書

(4)外国人登録証明書(在留の資格が特別永住者又は永住者のものに限ります。)

(5)運転免許証等(裏面に住所の記載がある場合は、裏面も提出して下さい)

(6)官公庁や特殊法人等が発行した身分証明書で写真付のもの

コインチェックの登録はコチラ

 

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